12/14 ミニ・レクチャー「健康と行動的意思決定」

ミニ・レクチャー「健康と行動的意思決定」

Mini Lectures: Health and Behavioral Decision Making

主催

慶應義塾大学 思考と行動判断の研究拠点

共催

日本行動分析学会


  • 2013年12月14日(土)
  • December 14, 2013
  • 慶應義塾大学 三田キャンパス 南館地下2階 2B24教室 (最寄駅:東急線・市営地下鉄線 日吉駅) (キャンパスマップ)
  • 2B24 Room, B2F of South building (Law school building), Mita Campus, Keio University (Campus Map)

Silberberg教授の来日の機会をとらえ、健康をめぐる行動分析学や行動的意思決定科学の可能性を行動経済学や心理薬理学での研究の展開を踏まえつつ議論したいと考えています。


プログラム:

14:00-14:05
坂上貴之(慶應義塾大学)
「開会の辞」
14:05-14:50
伊藤正人 (大阪市立大学)
「行動健康心理学の展望:自己制御と価値割引」
15:00-15:45
高田孝二 (帝京大学)
「たばこはニコチンか?」
16:00-16:45
アラン・M・シルバーバーグ (アメリカン大学)
「乱用薬物には嗜癖性はないのでは」
16:45-17:00
--
討議
17:10-18:30
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懇親会

詳細プログラムはこちら


主催:
慶應義塾大学「思考と行動判断」の研究拠点
共催:
日本行動分析学会

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公開日時: November 19, 2013 11:44


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